最新情報

2021年度の全国大会出場選手達

今年度もコロナ禍の苦しい一年でしたが、昨年度に比べて大会が多く選手たちは全国大会に沢山出場する事が出来ました。これまで、延人数170名程度の全国参加でしたが、今年度は人数を伸ばし200名を超える事ができました。

2021年度活躍した選手たちを紹介します。

全農杯全日本選手権出場選手
男子バンビの部 杉本 岩城
男子カブの部 原田 田沼

ロート製薬杯 全国ホープス卓球選手権大会
男子 下山 原田 田沼

全国中学校卓球選手権大会
男子団体 新渡戸学園 櫻岡
男子団体 安田学園 林 廣田 島岡 三木
個人戦 林 島岡

インターハイ
団体 伊藤 廣田 関口 山口
個人戦 伊藤 関口

JOCジュニアオリンピックカップ 全日本選手権大会カデットの部
男子14歳以下
個人戦 島岡 赤尾
男子ダブルスの部 島岡 三木 赤尾

天皇杯・皇后杯 全日本選手権大会 ジュニアの部
男子シングルス 山口 三木

全国中学選抜
島岡 三木
全国高校選抜
山口
全国ホープス選抜
4年以下代表 原田

~お知らせ~

2022.1.06

全国ホープス選抜卓球大会東京都予選会

ホープス男子4年生の部 原田カイジ 優勝

2022年3月4~6日に広島県立総合体育館で行われる
「第19回全国ホープス選抜卓球大会」に東京都代表として出場することが決まりました。

2021.10.11

これから卓球を始める方へあらかじめ読んでいただきたい事を記載しました。是非、礼武卓球道場に足を運んでください。こちらより☞リンク

2021.10.10

本年度の全国選手たち (21名)

全日本選手権 バンビ男子:杉本 岩城 カブ男子:原田 田沼 カデット14歳以下/タブルス:島岡 三木 赤尾 ジュニア:山口 三木

全国ホープス:下山 原田 田沼

全国中学校:林 廣田 三木 島岡 櫻岡

インターハイ:伊藤 関口 廣田 山口

新記録更新中:創部からのべ170名突破

2021.7.1

4年ぶり全国ホープス東京代表 決定!

久しぶりにこの大舞台で戦えます!団体戦は6年生まで出られる大会です。礼武道場は、4年生2名と6年生1名というチームメイト構成され、惜しくも準優勝でした。この敗戦を糧に本戦では礼武魂を炸裂させてきたいと思います。

2021年度全日本卓球選手権バンビの部カブの部で東京都代表決定!

新型コロナウィスの影響で全日本予選の延期が繰り返されました。しかし、礼武道場の選手たちは4人も代表になることができました。

日頃から応援してくれているお父さんお母さん達に、胸を張って戦う姿を見せたいと思います。

本大会は2021年7月22〜25日 神戸グリーンアリーナで行われます。

バンビの部

優勝 杉本紘志

3位 岩城怜司

カブの部

準優勝 原田カイジ

3位 田沼 瞬

2021.2.18

ようちえん選手コース受付開始!!
ようちえん選手コースお問合せについては、こちらからご連絡ください。

毎週火曜 15:30〜16:30
月謝制 4,500円

対象:4~6歳児(2021年4月以降年少~年長まで)

2021年5月末まで入会金無料キャンペーン実施中!!
※青少年育成教室も入会金無料対象

 

2021.3.4
緊急事態宣言発令及び、感染拡大防止対策のため、集団で行う一般教室を中止しております。
東京都の感染状況をみて、教室を再開する予定となりますので、ご了承ください。
個人レッスン、パートナーレッスンは引き続き行っておりますので、宜しくお願い致します。

 

2020.2.9

久しぶりの更新になります。Yahoo!ニュースに原田隆雅の記事が掲載されましたのでご紹介致します。

現代社会におけるスポーツと教育の価値観や部活問題などをテーマとした内容になります。

新育成プログラムの実施

2019.11.19

「自ら考え育つ練習」

現在日本スポーツ協会公認コーチⅣを受講しておりますが、指導方法を考えさせられました。

今までは、私が主導権を握って練習メニューを考え厳しい環境をつくる事に強く意識していましたが、それ以来子供たち自身に考えさせ、また自ら取り組む事でレベルアップする事の重要性を学びました。練習メニュープログラムを一新して実践しています。子どもたちのはつらつとした笑顔から本当にこのスポーツを楽しめる子が増えたと感じます。

また、ルールを徹底することで緊張感を作りだすことも可能になり充実した日々を過ごすことが出来ています。

現在練習メニューは子供たちが考案したものを採用するケースも多々あります。

声を出すプログラム

空いた時間は技術研究動画を見たり、頭を使って遊んだり。

子供たちには、伸びる力があります。私は、「教える事」よりも選手自らが「学ぶ事」を大切にしています。また、ルールを守ることで我慢する力を育て、社会性が育まれるよう意識して指導をしています。

選手は幼い選手に、技術指導をするシーンがあります。狙いは、コミュニケーション力の向上と認識・理解の確認作業です。